上越市牧区の生活支援ハウス情報

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上越市牧区の生活支援ハウスを紹介しています。
生活支援ハウスの利用は、各市町村の福祉課などの担当部署に入居申し込みの申請が必要です。入居対象者の判定が出て初めて利用が可能となります。生活支援ハウスに直接の申し込みはできないのでご注意くださいね。

◆生活支援ハウス:上越市牧区
【施設名】牧高齢者等福祉センター
【所在地】上越市牧区田島705-11
【相談窓口】上越市役所高齢者支援課

【上越市の生活支援ハウスについて】
【入居対象者】
上越市内に住所を有する60歳以上の方で、かつとり暮らしの高齢者や高齢者世帯で、高齢等のため独立して生活することに不安のある人を対象としています。

【内容】
施設には、生活援助員がおり、入居者の相談援助や緊急時の対応を行います。また、デイサービスセンターなどが併設されています。

【詳しい問い合わせ先】
●お住まいの区の保健福祉センター(保健福祉課)
または
●上越市役所高齢者支援課
〒943-8601 上越市木田一丁目1番3号
高齢者支援課
Tel:025-526-5111

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高齢者住宅に関する相談機関や紹介センターの利用

☆高齢者住宅に関する相談機関です。よければ併せてご覧下さい
(財)高齢者住宅財団
住み替え支援機構(JTI)
高齢者住宅情報センター
介護サービス情報公表支援センター
(社)全国有料老人ホーム協会
介護情報館/有料老人ホームシニア住宅情報館

▼ワンポイントアドバイス(介護老人保健施設とは)
介護老人保健施設とは、看護や介護が必要な病状の安定している高齢者対象の、医療と介護を提供しながら家庭への復帰を目指す医療施設です。
要介護1以上の人が入居できます。
入居はあくまで、自宅復帰が前提で、社会復帰できると判断された場合は、退去しなければなりません。
現実的には、特別養護老人ホームへの待機施設になって入るのが現状です。利用の上限は3ヶ月から1年をめどにしている傾向がありますが、退去から一定期間を経ると再度入居が可能です。
長期の利用は厳しくても、デイケアやショートステイと組み合わせ、長期入所を可能にしているケースもみられます。老人ホームへ入るまでの、中間的な役割が強いようです。

契 約
介護老人保健施設との直接契約。

利用料
入所期間に応じた定額払い方式
月々の費用は、介護保険の負担と食事代、個室であれば差額ベッド代

職員・スタッフの概要
入居者100人当たり医師1人(常勤)、看護師9人、介護職員25人、
介護支援専門職員1人、理学療法士または作業療法士1人

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