セコム(SECOM)無線画像伝送システム

『高齢者住宅・施設住み替え情報館』へようこそ。

高齢者施設の選び方、安否確認システムから公的機関のサービスまで、役立つ情報を厳選してお届けいたします。

ごゆっくりご覧ください。


セコム(SECOM)無線画像伝送システムとは、
監視カメラを使った見守りシステムの名称です。

リアルタイムで親(送信者)の様子を携帯電話で確認できますが、スマートフォンやタブレット端末には対応しておらず、またセコムによる出動はないので、緊急出動を希望する場合は他のサービスとの併用が必要です。

カメラを使った無線画像伝送システムは、初期費用がの負担が大きいこと、フィーチャーフォンのみの対応という点がネック。離れた場所で暮らす親の安否確認サービスとしては、セコム(SECOM)のシニアプラン、マイドクターサービスをプラスしたタイプがオススメです。

「セコム・マイドクタープラス」は2014年、セコムが高齢者向けに始めた新しいシステムです。自宅でも外出先でも救急通報ができ、、要請によって緊急出動が可能になりました。全国に業界最多の出動拠点があるので「もしかしたら…」の時にもすぐに駆けつけてくれるので安心です。

ホームセキュリティーと併せて契約することにより、他社を圧倒する高齢者向けのサービスになったといえるでしょう。

現場急行サービスは、駆けつけられない距離に住む家族にとって一番必要と思われるサービスです。

セコム(SECOM)とアルソック(ALSOK)、この2社だけでも比較してみるとかなりサービスに違いがあることがわかります。

重要なのは、
今必要なサービス、
近い将来必要になるであろうサービスを、
より多く、そして迅速に、適正な価格で提供している会社を選ぶことです。

高齢者の生活も、元気な内は携帯電話を利用したり、ポットやガスの見守りサービスでも充分かも知れません。
しかし、利用状況を知らせるだけの見守りサービス(ポットやガスなど)では、やはり限界があります。

「警備会社」と聞くと、費用を心配してしまいがちですが、様々なサービスが開始されているのでまずは情報を集めましょう。
そして、ある程度方向性が決まったら価格や仕様を知るためにも、資料を請求してみましょう。

資料請求の際は、必ず数社から資料を取り寄せ、様々な角度から比較検討なさることをお勧めします。
価格・仕様に加え、スピード・資料請求後の対応もチェックします。
スピードは重要。
その会社のサービス知るための大きな要素になります。

【高齢者の見守りサービス資料の請求先はこちら】
⇒セコムの高齢者 安否見守りサービス

ALSOKみまもりサポート

☆高齢者見守り関連ページです。よければ併せてご覧下さい
セコムの安否確認(高齢者見守り)
高齢者見守り比較
セコムの新サービスマイドクタープラス
セコムの画像伝送システム(カメラによる見守り)
徘徊・認知症にはココセコム

アルソック・ALSOK「見守り情報配信サービス」
東京ガスのみまもーる(高齢者見守りサービス)
『象印 みまもりホットライン』(高齢者見守りサービス)
らくらくホン・NTTドコモ(高齢者見守りサービス)
宅配給食による安否確認

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